オリーブオイルの、国内総販売元はK&オリーブ株式会社
K&オリーブ社のシンボル
 
 
 
スペインのオリーブオイル
コロニアパトリシア物語
コロニアパトリシアの特長
オリーブオイルで健康生活
オンラインショッピング
お客さまの声

"オリーブおじさん"がつぶやきます、オリーブに美と健康と癒しあり

k_and_oliveのツイッター、K&オリーブ社スタッフによるフリートーク

Colonia Patriciaのブログ パトリシア日記〜
 
モバイルショッピング
携帯電話用QRコード
このQRコードを読み取るか、
Eメールで携帯用URLを送る
 
 
スペインのオリーブオイル

オリーブオイルの本場は、スペインでした。

2000年の昔のローマ時代から現在まで、
スペインは世界最大のオリーブオイルの生産国であり、
歴史に証明された品質の高さを誇っています。

>>コロニアパトリシア物語


●スペインのオリーブの木の数は、スペインの人口をはるかに上回る。

オリーブの木の数はスペインの人口をはるかに上回っています。事実、最近の統計によると、人口3千900万人に対し2億1,500万本のオリーブが存在するとされています。
スペインのオリーブ畑は202万3千ヘクタールを締め、世界のオリーブ畑の27%に当たります。従って、スペインがオリーブオイル生産及び輸出において世界一位にランクされるのも当然といえるわけです。



●オリーブオイルの生産及び輸出、スペインが世界一位。

スペインのオリーブ畑は世界のオリーブ畑の27%に当たり、
オリーブオイル生産及び輸出は世界一位。
国際オリーブオイル協議会(COI)の集計によれば、スペイン産オリーブオイルは、昨年、イタリア、ギリシャ、ポルトガル三国で生産されたのと同じ量のオリーブオイルを輸出したことになります。
なお、過去10年間にスペインは年間平均40万トン近いオリーブオイルが100カ国以上の国々に輸出されました。世界におけるスペインオリーブオイルの知名度が高くなってきています。(2011/03/24 スペイン大使館経済商務部HPより)

●スペイン政府による、厳しい品質管理。

中でもスペイン・アンダルシア地方の代表的な品種は、一般的に緑がかった黄色のフルーティで苦みのある味。オレイン酸やポリフェノールなどの抗酸化物質が多く含まれ、日持ちがよく、加熱しても酸化しにくいのが特徴です。
オリーブオイルは製法と品質によって、生産国の殆どが加盟している「国際オリーブオイル協会(IOC)」で、厳しく等級が分けられているのです。
従って、スペイン政府は、生産量の増加によって質が低下することを防ぐ品質維持のための厳しい管理を制定しています。

●オリーブオイルは、日本でも医療品や化粧品として人気でした。

日本では、明治から昭和にかけてオリーブオイルをスキンケアに使うことが
流行り、医療品や化粧品のオリーブオイルがブームとなったようです。
しかし、現在では"イタめし"ブームと、テレビでのレシピ紹介と相まって、食用としてオリーブオイルの需要が高まっています。

>>コロニアパトリシアの特長

当サイトではブログやSNS、メルマガなどを活用し、消費者の本音の感想をお聞きしたく、身近な口(クチ)コミコミュニケーションを重視しより良い情報を発信しようと試みております。

 
オンラインショップへ
△このページのTOPへ
Copyright (C) 2011 K&Olive co.,ltd. All Rights Reserved.